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4月は強い意志を持って、1日15分捨てる作業をする。


今日から新年度が始まります。

4月の目標 003

気持ちを新たに、断捨離を頑張って継続していこうと思います。

3月は義母の家を片付けることに一生懸命で、自分の家の片付けがおろそかになっていました(汗)。

そこで、今月の目標は、「1日15分間、自分の家のモノを捨てる」ことにしました。

1日15分なら、無理なく続けられそうな気がする

捨てることに集中することを、最近やっていませんでした。

断捨離を始めたころは、1日30分間捨てるということを、ある期間やったことがあります。

ごんおばちゃまの著書「すっきり!幸せ簡単片づけ術」に従って、毎日30分「抜き作業」をしました。

その結果、今まで捨てられなかった色々なモノが捨てられました。自分にも断捨離ができそうだという自信につながった点でも、ごんおばちゃまの方法で実践してよかったと思います。

ごんおばちゃまの片づけ術は18回で終了しますが、何回実践してもよい方法です。

1日30分というのは、取れない時間ではないのですが、時にはちょっと厳しいこともあります。でも15分なら、無理なく続けられそうだと思い、実際にやっています。


筆子さんが紹介する「15分で27個捨てる方法」とは?

筆子さんの著書「1週間で8割捨てる技術」の中で、「15分で27個捨てる方法」が紹介されています。これは、アメリカの「FlyLady.net」というお片付けお助けサイトの方法です。

タイマーを15分にセットして、家中を走り回って、捨てるものをゴミ袋に放り込むというものですが、「走り回って」というのが面白いですよね。

スピードをつけて捨てるモノをかきあつめるということなのですね。これだと、捨てることに集中できるし、迷っているひまがありません。

ただ、私には27個というのはハードルが高いので、「15分間ひたすら捨てる」ということにしようと思います。


義母の家の断捨離で、少し自信がついた

最近、義母の家の片付けを15分ずつ続けたら、汚部屋がキレイになったので、短い時間でも続ければ大きな成果が得られることを実感しました。

 ⇒ 親の家の汚部屋の片付け完了。実はこの部屋は散らかしてはいけない一番の理由があった。

今日、義母のi家の掃除をお願いしている介護ヘルパーさんが、元汚部屋を見て、「こんなにキレイになって、びっくりした」と言ってくれました。さらに、「最近、いろんなところが少しずつキレイになってますね」とも。

こんなことを言ってもらえると、本当にうれしいものです。


私が断捨離を実践する意味

自分の家は、断捨離していても、思ったほど見た目が変わっていません。まだ捨て方が甘いのだと思います。

捨てることも、片付けることも、今の私にとって、まだ自然にできることではありません。

断捨離に限りませんが、何かを実践して成果をあげるためには、「意志の力」が必要です。だからといって、必死に頑張るというのでは、ストレスがたまって長続きしません。

ここで、もう一度、私が断捨離を実践する意味を考えてみました。

スッキリしたところで気持ちよく暮らしたい。モノに縛られずに毎日を送りたい。

この思いは変わりません。

15分片付け、今夜から実践します。


今日も読んでくださって、ありがとうございます。

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