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洋服をなかなかリサイクルに出せない私の事情を告白します


処分しようと決めた洋服をためこんでいましたが、先日やっと、家の中から不要な洋服を出しました。 ⇒ 今年の洋服の断捨離は「古着deワクチン」でひとまず終了!

洋服を断捨離したといっても、家の中にその洋服があるのなら、断捨離したとは言えません。

家の中にいつまでもある不要な洋服(スーパーの袋に入れて、押入れその他に置いてあった)を見るたび、早くなんとかしなきゃと思いつつ、行動できずにいました。

illust4b.jpg

自分の優柔不断な性格をなんとかしたいと、本気で思います。

まず、今年、私が購入した洋服を振り返ってみます。

えーと、春に黒のスカートを1枚。買ったのは、それだけです。

あとは、下着と靴下です。衣類ではないものだと、靴を1足、買いました。

すごいです。ほとんど洋服を買っていません。

それに対して、処分した洋服は、けっこうな数です。

最初のころは数えていました。⇒ こんまり流のすごさ!こんな私でも洋服を処分できた

私は、処分する洋服を仕分けるところまではスムーズにできるのですが、それを家の中から出すことが、なかなかできません。

その理由は、ずばり、リサイクルに出すのが面倒だからです。

では、リサイクルに出すのが面倒な理由は・・・?

1.きれいに洗濯しなければいけないので、それが面倒だ。

2 リサイクルの会社、団体など、どこにリサイクル品を持っていくか(送るか)決められない。

3.リサイクルしている場所に持ち込むのが大変だ(重いし、かさばるので、車がないと難しい)。

4.郵送するのも、面倒だ。

5 リサイクルが有料になってしまうとなると、ちょっと考えてしまう。



そんなにリサイクルが大変なら、いっそ全部捨ててしまったらどうか。そう思うのですが、やっぱり、ただ捨てるのはもったいないと考えてしまいます。ほとんど着ていない洋服などは、誰か着てくれるのであれば、着てほしいと思います。

私が洋服の整理をして、最初にリサイクル品を仕分けてから、3カ月以上が経っています。その後、母の洋服や義父母の洋服が増えて、まとまった量になったので、「古着deワクチン」に申し込み、段ボールに詰めた洋服を取りにきてもらいました。その中に入らなかった洋服は、地域のリサイクル場所まで持っていきました。

来年は、もう少し上手にリサイクルに出せるようにしようと思います。

できたら、優柔不断な性格を直したいと思います。これは断捨離を実践していくうえで、マイナスになりますから。


今日も最後まで読んでくださり、ありがとうございます。

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